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 まごつきませんシドニーでは

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バスの乗り方

難易度 シドニーシドニーシドニーシドニーシドニー  英語力 シドニーシドニーシドニーオーストラリア  まごつき度数 シドニーシドニーシドニーシドニーシドニー
【- 基礎知識 -】
バスの難易度度数はものすごく高いです。ゆえに、まごつき度数も最高です。乗車から降車まで難しい所だらけです。はい。しかし、バスはローカルに触れる絶好の機会です。しかしこのページではバスの乗り方、降り方。お金の払い方やチケットについて、そのほか主要なバス停の地図まで丁寧に説明しています。じっくり読めば絶対正しく乗ることができます。しっかり勉強して是非是非シドニーのバスを体験してください!!

バスには市バスとその他のバスがありますがここでは市バスのみ説明いたしますので、その他のバスは【シドニーエクスプローラー/ボンダイエクスプローラー】のページを参照してください。
シドニー、バス
写真1※クリックで拡大
チョッと見にくいですけど、
上に行先と番号が書いて
あります。
 
バス時刻表
写真1-2 ※クリックで拡大
時刻表はこんな感じです。
とりあえず観てみましょう。
各バスには番号が振ってあって、それで路線が決まっています。番号の多くは3桁です。一文字目が英文字の路線もあります。例えば「343」の路線(バスの正面と後面と横に「343」と番号が書いてあります。(写真1))はKings Ford(キングスフォード)というところからMillers Point(ミラーズポイント)というところまでいきます。通る道は(当然)毎回同じです。
多くのバス停にはタイムテーブルがありまして(無いところもあります。)何番のバスが来るか、終点はどこか等が記されてもいます(写真1-2)。

【バスの乗り方の概要】
@バスを止める
A乗り込む
B車内での振る舞い
C降車
となります。では具体的に見ていきましょう。

■@バスを止める
シドニーでバスに乗る場合は目的のバスに対して手を上げてバスを止めてください(タクシーのように)。でないと通り過ぎてしまいます。手は水平もしくは斜め下にまっすぐ伸ばしましょう(笑)。意見をはっぴょうするときのようにまっすぐ真上に伸ばす必要はありません。(笑)
バス内に15人以上立っている乗客がいるとたとえバス停で人が待っていてもバスは止まらずに行ってしまいます。そのバス停で降りる人がいる場合はとまりますが、バス停をだいぶ少し通り越して止まったりします。そういった場合はあきらめて次のバスを待ってください。

■A乗り込む
前のドアから乗ります。乗ったらバスの運転手に行き先を告げてお金を払いましょう。行き先名の後にプリーズなどと言えば問題ないでしょう。(「サーキュラーキープリーズ」等)近いところで$1.8(2008年5月現在)です。遠いと値段が上がります。往復チケットはありません。
他にTravel Ten(トラベルテン)と呼ばれる10回利用できるバスチケットで乗車することもできますトラベルテンに関してはすぐ下で紹介しております。是非読んでおいてください。

■B車内での振る舞い
車内では喫煙はもちろん飲酒はおろか飲食も禁止されています。(水やジュースお菓子などは、まぁ黙認ですが)
バスの入り口近くの4人がけの椅子は年寄り、体の不自由なかたの優先席です。譲り時ににまごつく可能性がありますので、後ろの方に座った方がいいかも知れません。また車内が込んでいて近くにお年寄りや体の不自由な方が見えましたらたとえ優先座席じゃなくても譲りましょう。

■C降車
基本的には車内にある赤四角の小さなボタンを押してバスを止め、降りるだけです。が、降車はバス利用の最大の山場で相当まごつきます。詳しくは下の【- ここがまごつきどころ -】、降車編・降車編2 を参照してください。

■トラベルテンについて
トラベルテン
・写真2
クリックで拡大

上でも言いましたがバスに乗る際は現金で目的地までの料金を支払う事もできますがトラベルテン(写真2)というバスチケットを利用する事もできます。
バスの距離はセクションという単位で管理されています。上の「A乗り込む」の項目で説明した、「近いところで$1.8」というのは実は2セクション以内の値段でです。2セクションで約1.6km行くことができます。

トラベルテンは何種類か存在してまして、色によって値段と利用できるセクションがが違います。例えば青色のトラベルテンは「2セクション×10回分」となっています。1回機械に通すと2セクション分乗ることができます。2回機械に通すことで4セクション分の距離を行くことができます。
さてトラベルテンの利用方法ですが、例えばバスでCirculer Quay(サーキュラーキー)という所からBondi Beach(ボンダインビーチ)まで行きたいとします。この場合サーキュラーキーで380番のバスを見つけて乗ります。乗ったら運転手さんに目的地までが何セクションあるのか聞き
バスカードの売っているお店ののぼり
写真3 ※クリックで拡大
ましょう。「How many sections to Bondi Beach? (ハウメニーセクションズ トゥーボンダイビーチ?) 」などといえばいいです。「5セクション(実際には何セクションか分かりません)」などと答えが返ってくるので、もし青色のトラベルテンを利用する場合は3回チケットを機械に通しましょう。簡単ですね。他に、聞き方としては「How many times do I have to put a blue travel ten to go to Bondi Beach? (ハウメニータイムズドゥーアイハフトゥー プット ァブルーチケット ト ゴートゥーボンダイビーチ?)」なんて聞いてもいいです。「Three times.(3回)」などと答えが返ってきますので、3回機械に差し込みましょう(実際には何回差し込めばいいかわかりません)。

トラベルテンは他人と共用して構いません。共用する場合ですが、例えば2人でバスを利用して目的地までの距離が2セクションだとします。青色のトラベルテンを利用する場合1回機械に通せば2セクション分の距離を行けるわけですが、この場合先頭の人が2人分のため2回機械に差し込むのではなく、1度差し込んだらもう1人の人にトラベルテンを手渡し、その人に自分で機械に通させるようにしましょう。こうすることで、2人がそれぞれ2セクション分乗るということが運転手さんに伝わります。
バスに乗ると緑色の機械が入り口に2つ設置されておりますので、この機械にバスチケットを通しましょう。バスチケットはおもてを自分の側に向けて縦にさしてください。ちょうど写真3と同じ状態で機械に通しましょう(拡大で説明つき)。機械に通すと裏に使った回数と路線番号、日付、時間がプリントされます。

バスカードの売っているお店ののぼり
・写真4  ※クリックで拡大
■トラベルテンのカラーとセクション
  大人   子供
青:2セクション $14.40   $7.20
茶:5セクション $24.00   $12.00
赤:9セクション $32.00   $16.90
緑:15セクション $38.40   $19.20
橙:16+セクション $46.40   $23.20
旅行でこられる方は青色の購入をお勧めします。おそらく近いところを行ったり来たりすることが多いでしょうから。 トラベルテンは写真4ののぼりの出ているお店で買えます。多くのコンビニエンスストア風のお店で変えます。写真がののぼりが出ていなくてもお店の人に売っているかたずねてみましょう。たずね方は「Do you have Travel Ten?(ドゥー ユー ハヴ トラヴェル テン?)」で良いでしょう。
※値段は2008年5月現在

【- ここがまごつきどころ -】
■何セクションか訪ねる編
基礎知識のところで述べましたが、まず目的地まで何セクションか訪ねるのが結構大変。英語になれていない方は緊張するでしょう。気合を入れてください。

■降車編
さて、これが最大の山場です。これがバスの難易度をものすごく上げています。例えばサーキュラーキーからBondi Junction(ボンダイジャンクション)という駅まで行きたいとします。サーキュラーキーから326番のバスに乗っていくわけですが、乗ることは何とかできますね。ボンダイジャンクションまで行くと言うことを運転手に告げてお金を払うか、何セクションか訪ねてトラベルテンを何度か差し込めばいいだけです。
しかし降車の際は、たとボンダイジャンクションにバスがついてもそれがボンダイジャンクションかどうかあなたは知るよしもありません。なぜならばこの国のバスは日本のように次の駅名をお知らせするためのアナウンスは流れないからです。例えば目的地がどこかのビーチとかだったらまだわかりやすいですが、そういった目印の無いところへ行く場合はさて大変です。この場合は乗った際にバスの運転手さんに行き際を告げてそこについたら教えてくれといっておかなくてはなりません。これが、まごつきます。マジで。
まずバスに乗りましょう。乗ったらバスの運転手に行き先を告げてお金を払うか、何セクションか訪ねてトラベルテンを必要回数分差し込みます。さて、次に運転手に「ボンダイジャンクションに着いたら教えてください。」「Would you tell me when you get to Bondi Junction, please?(ウッジュ−テルミー ウェン ユー ゲットトゥー ボンダイジャンクション プリーズ?)」と言っておいてください。
さて、人によってはとてもフレンドリーな運転手さんで快く了解してくれます。目的地に近づいたら大きな声で後ろに向かって「Next Bondi Junction!(ネクスト、ボンダイジャンクション)」等と叫んでくれます。。しかし、実際にはかなり聞き取り難いです。なんて言ってるか分からない場合も往々にしてあります。バスの運転手さんが後ろに向かって何か目的地にような事を言ったなと思ったら、実際に訪ねに行きましょう。「もうすぐボンダイジャンクションですか?」「Are you going to get to Bondi Junction soon?(アーユーゴーイングトゥ ゲット トゥ ボンダイジャンクション スーン?)」等と尋ねましょう。
もしくは、目的地に着いたときに後ろに向かって「Bondi Junction!(ボンダイジャンクション!)」等といってくれることもあります。そんなときは急いで運転手さんに「ここがボンダイジャンクションですか?」「Is this Bondi Junction?」等とたずねましょう。あぁ、まごつく、、、。
バスを止めるときに押すボタン
クリックで拡大

■降車編2
降車の場合はそれを知らせるためのボタンを押さなくてはいけません(右の写真)。ボタンは車の中の至るところにありますのでそれを押してください。赤い3センチくらいの四角いボタンです。ボタンを押すとボクシングのゴングのような音がなります。カーン!と。(古いバスや新しいバスは鳴るらないこともあります)バスが止まったら、前の扉でも後ろの扉でもどちらから降りてもかまいません。
たまに後ろのドアが開かない事がありますがそんな場合は大きな声で運転手さんに「Back door, please!!(バックドア プリーズ!」と知らせましょう。

【これ大事】
セントラルステーション近くに宿泊される方で、またそうでなくても、セントラルまでバスを利用される場合なのですが、バスの行き先表示が「Central」となっておらずに「Railway(レイルウェイ)」と書いてあるものがあります(かなりの確立で)。レイルウェイもセントラルのことですから覚えておいてください。

【- ここが見所 -】
バスから見る景色はまた違うもの(?)景色を眺めてるだけでもシドニーに浸ってる感じがしてイイ!! 。

【- ひとこと -】
脅かすつもりはありませんが、、、、、。運転手さんの中には態度の悪い方もたくさーーーーーーーーーーーん、います、はい。たとえ行き先を告げて「そこについたら教えてくださいね。」と言っても、返事さえしてくれない方もいました。(何人も、、、。悲しい、、、。)そんな場合は「お願いできますよね?ね?」と、こちらもしつこく行きましょう。そのうち「Yeah.」などと、ボソッっと言ってくれます。たとえ運転手さんの態度が悪くてもへこんではいけません。すべてのオーストラリア人がフレンドリーなわけではありませんので。。。ていうか、失礼な方もたくさーーーーーーーんいます、実際、、、、。詳しくはカスタマーサービスは?をご覧下さい。。。。。

特にトラベルテンを利用する場合ですが必ず目的地までの距離が何セクションか尋ね、正しい回数機械に通しましょう。ほとんどの場合運転手さんは機械に通すところを見てませんがたまに、キセル乗車のためのチェックがあります。
インスペクターという係員が突然バスへ乗り込んできてチケットを拝見します。
その他たまに、運転手さんがキセル乗車をしてるらしい人をあらかじめチェックしておいて、その人が降車しそうになったところ、後ろの降車口の扉を開けず、前だけ開け、その人に「ちょっと前から出てくれ。」と後ろに向かって伝え、さらに「乗車券を見せろ。」等のパターンもあります。

【是非ぜひ】
さぁ、せっかくだからバスに挑戦してみましょう!!
上の説明をよく読んで、それから下で紹介している各バス停の地図を把握しておけばこれまた下で紹介している各目的地、どこかへ向かう際に是非バスを利用してみてください。かなりまごつきますが絶対充実しますし楽しいはずです。私もいまだにまごつきまくりですから。

【- 主要な駅のバス停マップ -】
ここからは主要な駅のバス停のマップを紹介しております。今のところサーキュラーキーとハイドパーク周辺、セントラル周辺のみです。
ここのページは、いろいろなページのアクセス方法を紹介しているとこから補足として参照してもらう為に作りました。このサイトを読み進めていくうちにいろいろなところから参照されているのが分かると思います。
一応どのページから参照されているか逆引きも載せておきますので参考にしてくださいね。

【CirCular Quay(サーキュラーキー)周辺のバス停紹介】

サーキュラーキー 地図
【このあたりのバス停の概要】
サーキュラーキー バス停
・写真5 ※クリックで拡大
バス停AからEへ向かって撮
影。左側に陸橋が写って
ます
 
サーキュラーキー バス停
・写真6 ※クリックで拡大
シドニーエクスプローラー
ボンダイエクスプローラー
ともにここで待ちましょう。
まず、この地図の大まかな位置はシティー詳細地図の地図1 「C4、D4」辺りになりますので確認してみてください。
サーキュラーキーからはものすごい数のバスが出ています。それらのバスはシドニーの主要な場所へ向かいましてかなりの場所をカバーしています。そのためバス停にはA・B・C・D・Eと名前が割り当てられています。
各バス停に止まるバスの番号と主な行き先は次の通りです。

バス停A
423: Newtown(ニュータウン)経由、
Kingsgrove(キングスグローブ)行き
426: Newtown(ニュータウン)経由、
Dulwitch Hill(ダルウィッチ ヒル)行き
428: Newtown(ニュータウン)経由、
Canterbury(カンタベリー)行き
423、426、428ともにカフェでおいしいコーヒーのページから参照されています。

バス停B
シドニーエクスプローラー ボンダイエクスプローラーの出発点です(右上写真6)。
(もちろんシドニー・ボンダイエクスプローラーのページから参照されています。)

バス停C
特にこのサイトで紹介しているところへ向かうバスは出ていません。

バス停D
324: Watsons Bay(ワトソンズベイ)行き 325: ワトソンズベイ行き
326: Bondi Junction(ボンダイジャンクション)行き 373: Coogee行き。(Via Taylor Sq)
((クージー行き。テイラースクエア経由))
374: クージー行き。(Via Central)
((セントラルステーション経由))
376: Maroubra Beach行き。 (Via Central)
(マルーブラビーチ行き。(セントラルステーション経由))
377: マルーブラビーチ。テイラースクエア経由 X73: クージー(月〜金のみ)※1
X74: クージー(月〜金のみ)※1 X77: マルーブラビーチ(月〜金のみ)※1
324、325のワトソンズベイについてはまだこのサイトで紹介されていません。(ネタは集まっています、時間がなくて作れないだけ、、、。)
373、374、376、377クージー、マルーブラビーチについては「ビーチへの行き方」のページから参照されています。
※1: X73、X74、X77はエクスプレスと名づけられ途中のバス停をすっ飛ばして(ノンストップではないけど)目的地まで早く行きます。

バス停E ※2
311: Railway Square(レイルウェースクウェア)行き※3
(Via Woolloomooloo(ウルムルー経由)
380: North Bondi (北ボンダイ)行き
(Via Oxford St
  (オックスフォードストリート),
  ボンダイジャンクション &
  BOndi Beach(ボンダイビーチ) 経由)
389: 北ボンダイ行き L82: ワトソンズベイ行き※4
396: マルーブラビーチ行き    
311はウルムルーという場所にあるハリーズカフェへいけます。(詳しくはハリーズカフェのページをどうぞ)
380、389、396は「ビーチへの行き方」のページから参照されています。
380はパディントンマーケットと行く際にも利用します。詳しくはフリーマーケットのページを参照してください。「カフェでおいしいコーヒー」のページからも参照されています。
380は389は美術館 博物館のページから紹介されています(「ダーリングハースト裁判所」と「シドニーユダヤ人博物館」と「ビクトリアバラックス」)。
L82ワトソンズベイに関してはいずれこのサイト内で紹介予定です。
※2: バス停Eには他の番号のバスもたくさん来ますが必要なものだけ抜き出しています。
※3: 上のほうの【これ大事】と言うところでも言っていますがセントラルステーションのことを「Railway Square」ともいいまして、バスによっては行き先のところに「
サーキュラーキー バス停
写真7※クリックで拡大
Central」と書いてありますが「Railway Square」と書かれているものもあります。
※4: こちらもリミティッドストップで途中のバス停をすっ飛ばしてワトソンズベイへ向かいます。(ノンストップではない)

■431、432、433、434
地図左上の赤い四角の所に書かれた431〜434はGlebe Market(グリーブマーケット)へ行くためのバスです(終点がグリーブマーケットではありません注意してください)。陸橋の下をくぐってすぐのところにありますがかなりひっそりとしたバス停なので見逃さないようにしてください。
写真7は赤い四角のところから南(地図でいう下)を向きながら撮影。写真の右上側に電車の陸橋が写っているのがお分かりになりますでしょうか?
このバス停についてはフリーマーケットのページから参照されています。



【Hydepark(ハイドパーク)、Townhall(タウンホール)周辺のバス停紹介】
ハイドパーク タウンホール 地図 【このあたりのバス停の概要】
ハイドパークやタウンホール周辺の主要なバス停は左図のように点在します。図には「Stop1」や「Stop2」と名前を振りましたがこれはこのページで分かりやすいようにつけた名前で実際についている名前ではありません。
この辺りの大まかな位置はシティー詳細地図の地図1 「G3、G4、H3、H4、I3、I4、J4」辺りになりますので確認してみてください。

Stop1 ※5
373: クージー行き
(テイラースクエア経由)
374: クージー行き
(セントラル経由)
376: マルーブラ
ビーチ行き
(セントラル経由)
377: マルーブラ
ビーチ行き
(テイラースクエア経由)
380: ノースボンダイ行き
(オックスフォード
ストリート、ボンダイ
ジャンクション、
ボンダイビーチ経由)
396: マルーブラ
ビーチ行き
(テイラースクエア経由)
X73: クージー行き※1 X74: クージー行き※1
X77: マルーブラ
ビーチ行き※1
L82: ワトソンズベイ
行き※4
ワトソンズベイ行きを除く全ての番号のバスが「ビーチへの行き方」のページで紹介されています。
ワトソンズベイはいずれこのサイト内で紹介予定。
380はパディントンマーケットへ行く際にも利用します。詳しくはフリーマーケットのページを参照してください。
380は美術館 博物館のページからも紹介されています(「ダーリングハースト裁判所」と「ビクトリアバラックス」)。
※5: Stop1で紹介している全てのバスはサーキュラーキー発です。
(が、このバス停には上で紹介している以外のバスも多数来まして、それらの中にはサーキュラーキー発でないものもたくさんあります。)


Stop2
311: レイルウェースクエア※3
(ウルムル経由)
324 / 325: ワトソンズベイ
326 / 327 ボンダイジャンクション 389: ノースボンダイ
327を除く全てのバスがサーキュラーキー発です。 311は「ハリーズカフェ」のページで紹介されています。389は「ビーチへの行き方」内で紹介されています。389は美術館 博物館のページからも紹介されています(「シドニーユダヤ人博物館」)。
ちなみにStop2は下の写真9のような感じです。ストップ2から南(地図でいうと下)を向いて撮影)バスの向こう側に見えているビルの1階はスターバックスです(拡大で確認してください)。
タウンホール バス停
・写真8 ※クリックで拡大
 
ハイドパーク バス停
・写真9 ※クリックで拡大

Stop3
上のサーキュラーキーのところで紹介した431〜434のバスが全てこちらにとまります。上でも紹介しましたがこれらのバスはグリーブマーケットへ行くためのバスです(終点がグリーブマーケットではありません注意してください)。
詳しくはフリーマーケットのページを参照してください。
バス停のすぐ前に派出所のようなところがあり「Police」と看板が出ています。イメージ的には右の写真8のような感じです。これはちょうど派出所の前から南へ向かって(地図でいうと下)バス停を撮影したものです。このバス停ではものすごくたくさんの人が待っていますのですぐ分かります。

Stop4
373: クージー行き。(テイラースクエア経由) 374: クージー行き。(セントラルステーション経由)
376: マルーブラビーチ行き。
(セントラルステーション経由)
377: マルーブラビーチ。テイラースクエア経由
380: ノースボンダイ行き
(オックスフォードストリート、ボンダイ
ジャンクション、ボンダイビーチ経由)
396: マルーブラ
ビーチ行き
(テイラースクエア経由)
X73: クージー行き※1 X74: クージー行き※1
X77: マルーブラ
ビーチ行き※1
L82: ワトソンズベイ
行き※4
Stop4へ来るバスは上で紹介してるStop1と全く同じです。Stop1の次のバス停がここ、Stop4なのです。近っ!
ワトソンズベイ行きを除く全ての番号のバスが「ビーチへの行き方」のページで紹介されています。
ワトソンズベイはいずれこのサイト内で紹介予定。
380はパディントンマーケットへ行く際にも利用します。詳しくはフリーマーケットのページを参照してください。
380は美術館 博物館のページからも紹介されています(「ダーリングハースト裁判所」と「ビクトリアバラックス」)。

Stop5
311: レイルウェースクウェア行き※3
(ウルムルー経由)
373: クージー行き。
377: マルーブラビーチ。テイラースクエア経由 378: Bronte(ブロンテ)行き
(オックスフォードストリート、ボンダイジャンクション、経由)
380: ノースボンダイ行き
(オックスフォードストリート、ボンダイ
ジャンクション、ボンダイビーチ経由)
396: マルーブラ
ビーチ行き
(テイラースクエア経由)
X73: クージー行き※1 X74: クージー行き※1
X77: マルーブラ
ビーチ行き※1
L82: ワトソンズベイ
行き※4
L82、ワトソンズベイはいずれこのサイト内で紹介予定。
311、は「ハリーズカフェ」のページで紹介されています。
L82と311を除いた全てのバスは「ビーチへの行き方」のページで紹介されています。
378は「ビーチへの行き方」のページと、パディントンマーケットへ行く際にも利用します。詳しくはフリーマーケットのページを参照してください。
380はパディントンマーケットへ行く際にも利用します。詳しくはフリーマーケットのページを参照してください。
378、380は美術館 博物館のページからも紹介されています(「ダーリングハースト裁判所」と「ビクトリアバラックス」)。

Stop6
423: Newtown(ニュータウン)経由、Kingsgrove(キングスグローブ)行き
426: Newtown(ニュータウン)経由、Dulwitch Hill(ダルウィッチ ヒル)行き
428: Newtown(ニュータウン)経由、Canterbury(カンタベリー)行き
423、426、428ともにカフェでおいしいコーヒーのページから参照されています。
※ほかの番号のバスも来ますがとりあえず重要なのはこのバスだけ


【Central(セントラル)周辺のバス停紹介】※6
セントラルステーション 地z

【このあたりのバス停の概要】
この辺りの大まかな位置はシティー詳細地図の地図1 「L2、L3」辺りになりますので確認してみてください。
メインのバス停はABCDです。ここはGeroge St(ジョージストリート)とLee St(リーストリート)の太い道に囲まれて中州(なかす)のようになっています。行けば絶対分かります。中州にはMercure Hotel(メルキュールホテル)もあります。参考にしてください。
ここのバス停もサーキュラーキーのようにバス停にA〜Dまでアルファベットが振ってあります。

もうひとつはEddy AV(エディーアベニュー)にあるA2C2D2です。左地図は便宜上A2、C2、D2と書きましたが実際のバス停にはただA、C、Dとだけアルファベットが振ってあります。

【このあたりのバス停の概要 つづき】
このあたりは道がごちゃごちゃして分かりにくいのですがElizabeth St(エリザベスストリート)やジョージストリート、Pitt St(ピットストリート)辺りからBelmore Park(ベルモアパーク)を目指してください。上の地図の「セントラル駅」と書かれた建物は茶色ですごく大きいのですぐ分かります。また時計台がかなり遠くからでも見えますので目印にしてください。
※6 Centralのことをこのサイト内で「Railway Square(レイルウェイスクエア)」や「セントラル」、「セントラルステーション」、「セントラル駅」と統一性の無い名前で呼んでいますが全て同じです。ただ、「中央駅」という訳し方だけはしてません。
サーキュラーキー バス停
写真10 クリックで拡大
セントラルバス停A


バス停A
311: サーキュラーキー行き。
(キングスクロス、ウルムル経由)
372: クージー行き。
378: ブロンテビーチ行き。
(パディントン経由)
395: マルーブラビーチ。
311は「ハリーズカフェ」のページで紹介されています。
378はパディントンマーケットへ行く際にも利用します。詳しくはフリーマーケットのページを参照してください。
372、378、395は「ビーチへの行き方」のページで紹介されています。
378は美術館 博物館のページからも紹介されています(「ダーリングハースト裁判所」と「ビクトリアバラックス」)。
378は「カフェでおいしいコーヒー」のページからも参照されています。

バス停B
L88: Dee why(ディーワイ)
Avalon(アヴァロン)
L90: ディーワイ
アヴァロン
Palm Beach(パームビーチ)
L88、L90いずれも「ビーチへの行き方」のページで紹介されています。ディーワイ、アヴァロン、パームビーチいずれもかなり遠い所にあるビーチです。

バス停C
423: Newtown(ニュータウン)経由、Kingsgrove(キングスグローブ)行き
426: Newtown(ニュータウン)経由、Dulwitch Hill(ダルウィッチ ヒル)行き
428: Newtown(ニュータウン)経由、Canterbury(カンタベリー)行き
423、426、428ともにカフェでおいしいコーヒーのページから参照されています。

サーキュラーキー バス停
写真11 クリックで拡大
セントラルバス停D
バス停D
いろいろなバスが来ますがとりあえず重要なのが431〜433のみです。
これらのバスはグリーブマーケットへ行くためのバスです(終点がグリーブマーケットではありません注意してください)。 詳しくはフリーマーケットのページを参照してください。

バス停A2
311: サーキュラーキー行き。
(キングスクロス、ウルムル経由)
378: ブロンテビーチ行き。
(パディントン経由)
311は「ハリーズカフェ」のページで紹介されています。
378は「ビーチへの行き方」のページと、パディントンマーケットへ行く際にも利用します。詳しくはフリーマーケットのページを参照してく378は美術館 博物館のページからも紹介されています(「ダーリングハースト裁判所」と「ビクトリアバラックス」)。
378は「カフェでおいしいコーヒー」のページからも参照されています。

バス停C2
372: クージー行き。 374: クージー行き。
376: マルーブラビーチ。 395: マルーブラビーチ。
全て「ビーチへの行き方」のページで紹介されています。

バス停D2
今のところこのサイト内で紹介しているところへ向かうバスはありません
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